ここまで、SRエンジンとシルビアに拘ってくると、
何の迷いも無く発売と同時に購入しました。
そのボディ剛性の高さには驚きましたね!
TIサーキットノーマルエンジン最速を目指して製作しました。
でも僕のポリシーでもある、チューニングカーはレーシングカーではない。
と言う思いで、無茶な軽量化やレーシングカーまがいのロールゲージ、
ボディ補強は行わず如何に速くするか!と言う事がテーマでした。






ほとんどワンオフパーツすら使わずに最終的にはTIサーキットを1分43秒と
ノーマルエンジンとしてはおそらく最速タイムをマークしています。
その時ドライブしてくれた、レーシングドライバーの和田Q選手も、この車のトラクション性能の高さに驚いていました。
今ではシルビアも、絶版車になってしまいましたが、
出来たら又復活して欲しい車ですね!
このシルビアたちも詳しくはこちらをご覧下さい。